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January 31, 2005

風邪引いた

鼻水止まりません。
鼻セレブ買いました。スッゲー!やわらけー!
でも半日でなくなりそうな勢い。

葛根湯のんで、早く寝るはずが、ズルズルとネットやってたり。
なんか寝るのが勿体無いような。健康な時は進んで早く寝るクセに。

なぜか分からないけど、そーゆーことありません?

でわ、おやすみなさい。

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別室作りました。

突然の引越しの興奮冷めやらぬ今日この頃ですが、さらに別室としてブログ立ち上げました。そちらでは仕事周辺の話を中心にしていきたいと思います。

新ブログはこちら

これで、心置きなくこちらでディープな話に集中できる。かな?
掛け持ちやって、結局どっちつかずで自滅かも・・・(^_^;

ともあれどちらもシクヨロで!

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January 28, 2005

もうすぐ四萬打

や、別になんにもないですよ。

なんだかんだと、こんなん続けて5年もやってれば誰だってこれくらいのカウントにはなるもんで、というか5年やっててこんなもんかよ・・・とむしろ思い返してヘコんだりしてます。これを契機に、もう少しアクセスに関して色気を出してみるのもいいかな?とも考えてみたり。

つーか、このカウンター自体ちゃんと機能してない気がするし(^_^;

でも、やっぱり、少ないながらもこれだけのカウントをあげてくれてる人があってのこの数字・・・ありがとう!数よりも、応援してくれるひとが誰か、これが重要ですよね!今後ともひとつヨシナニ!


追伸:
なんで、こんな時間にカキコミしているかというと、来なくて良かったと安心しきっていたワタシのところに、突然まさかの大至急案件があああああぁぁぁぁっ!!

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January 26, 2005

ホームペーヅ

これはワタシが通ったある大学の、あるゼミのホームペー

大学のゼミ生のつくったHPなんて、正直どれもとってつけたようなハナクソみたいなのばっかり。でもこれは好き。とにかくホームペーヅ。このパロディセンス。ホームペーヅ(=扉)がそのアイデンティティをこれほど雄弁に訴えているものもなかなか無いと思うのですが。

ちなみにワタシが所属したのは名和小太郎先生のゼミ。

かの大先生に師事していながら、当時のゼミ員のほとんどがPC不所持で、ホームページなんてもってのほか。
いまさらながら情けなく、恥ずかしい気持ちになります。

今年も先生から年賀状が来ました。
ありがとうございます。お元気そうでなによりです。

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January 23, 2005

昨日の夜は空気がとても澄んでいて、夜空の星が本当に綺麗に見えました。目を凝らすと、や、あれは星雲ではないですか?おーこれぞ冬の贅沢ですな。と、首が痛くなるほど上を眺めたまま歩いて帰る。

この歳になって、やたら星の輝きとか、空の大きさとか、夕暮れの美しさとか、山並みの雄大さとか、そういったものに特別な感情を抱くようになってきた。いや、前からそういった景色に美しさを感じてはいたけど、またそれとは違った何か・・・サウダージな感じというか、儚さを伴った気持ちで眺めてしまうのです。どうして、と言われても良く分からないのですが。

ところで、北斗七星を眺めているうち、何回か死兆星を見てしまったような気が・・・(^_^;


・・・そんなことよりハウルはどうなったって?
スミマセンもう少し待ってください。

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January 20, 2005

ハウル・・・

トンデモないモノを観てしまった・・・。
もう本当にグッタリと疲れてしまって、とても感想はここでは書けません。

ただひとつ、いまなんとか自分が言えるのは、

この映画自体が宮崎駿という悪魔が観た者全てに仕掛けた、決して解けることの無い「呪い」なのだ、ということ。

今日は、もう寝ます。いや、眠れないかも。

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January 18, 2005

鳴らない電話

誰かの声が聞きたくなる。
でも、誰に。

相手は決まってこう言う。だろう。
「どうしたの?」
どうって。話したい事なんて、別になにも無いのだけれど。

でも、まあ、と適当な話題で繋いで、お決まりの近況の探りあいをして。

電話の向こう側には、皆それなりの事情があって、それなりの理由があって。それで、なんとなく電話を切るきっかけを探していて。

お互いの折り合いがそれなりについたところで、じゃ、と。

で、何が満たされるわけでもないし、何も満たされることはない。

だから、誰でもいいし、誰だって同じだし、掛けなくたって同じだし。

だから、そんなときは結局何もしないで、
電話を掛けるふりでもした後に、寝てしまおうと思うのだ。

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January 15, 2005

寒中見舞い

今日は一日これを作っていました。
夜は呑んでたけど。

祖母は85歳で12月の23日に亡くなりました。この半年くらいはほとんど意識の無い状態で、最期も突然容態が急変し、まともに看取れたのは毎日付添っていた祖父だけでした。ウチの母が病院に着いたのは亡くなった5分後だったそうです。

最初に卵巣ガンが見つかって、そのときの診断では余命3ヶ月。でも治療の甲斐あって持ち直し、結局それから10年生き永らえました。だから、本当に大往生と言えると思うし、本人も周りも苦しむことなく、本当に理想的な最期を迎えることができたと、悲しいというよりむしろ良かったねという気持ちで葬儀に立ち会うことができました。この葬儀には涙は似合わない、泣くような事はないという心持ちでした。

ただ、祖母を送り出す前に、その身体を綺麗に清めるため、皆で汚れを拭き取ってあげる際に、立ち会った近所の方々が祖母の身体を拭きながら「本当に綺麗だよ。きっといい所に行けるよ。」と声を掛けているのを見たときだけは、止め処もなく涙が溢れました。

悲しくて泣いたのでは無いのは確かです。
祖母にそんな優しい言葉を掛けてくれる友達がいて、そのひとが祖母を想って言葉を掛けてくれている。その事が本当に嬉しかったのです。そんな繋がりを持ち続けていられた祖母もきっと本当に幸せな気持ちだったんじゃないでしょうか。

そんな繋がりが本当に大切なものなのだと、今回祖母から改めて教えられた気がして、お世話になっている人達に、感謝の気持ちを込めてはがきを書いています。

ここを何気なくのぞいてくれているアナタにも、感謝の気持ちをこめて・・・。

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January 10, 2005

ゴメンナサイ

年明け早々更新ナッシングでありまして。どうしたんですか?心配です、といった類のメールが殺到することもないまま10日が過ぎ去りまして。いや、これには深いふかーい不快訳がある訳でもなく、いや、本当は凄い訳があるんですけど、まぁこれについては今は特に触れずにおきますが…。ってなわけで落ち着くまで暫くお休みさせて頂くかもしれません。ゴメンナサイ。

ただ、一応これだけはやはり言っておかねばって事だけは言っておくっ!!

以下一部に対して激しくネタバレ。


アンタ!!あの日の事はまぁ大抵の事は笑って流してあげられるとは思っていたけど、最後の最後にありゃなんだっ!

ペンライトが!ペンライトが!ペンライトがあぁぁぁぁっ!ぐはっ・・・。そしてそれがオフィシャルだなんて・・・アンタそれで本当にいいのかよっ!!冗談にも程があるよ!


・・・引導渡されたのかも。涙目。マジデ。

それでは。

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January 01, 2005

弐〇〇伍初日

皆さん!あけまして以下自粛。

大晦日は呑みの予定は大雪でとても外に出られないし、まぁいつものメンツだし…と辞退したのだが、その日は中学以来の旧友が多数集まったらしい。おぃー!先に言ってくれよぉ~!まぁそれでもあの雪じゃとても無理だったからなぁ…。

と、かなり意気消沈してGT4やる。も、何も大晦日にプレ捨てかよ…とさらにダウナーに。佐野元春のYoung Bloodsが聴きたくなる。弐〇〇四最後の曲。

ノゲイラの試合も、中身は良かったけど判定でスッキリはできず。このまま年越しちゃうんだなーとか久々に見たチャックウィルソン随分老けたなーとか思いつつ12時到来。

どーん!

あ。花火だ。こんな事やってたんだ。外に出てみる。いつの間にか空はすっかり晴れていて、冬の星座がくっきりと浮かびあがっていた。外は雪景色。やけに明るい中で見る数発の花火。

今年はいい年になりそうだな。そう思えました。テレビで初笑いして寝ました。初夢見ました。いろんなひとがいっぱい出てきた。でもなんかいい夢っぽかった。

朝。なんて爽やかな日の出!なんて正月らしい朝の風景!みんな外で雪かきしてるし。
イケる!今年はイケるぞ!やるぞ!頑張るぞ!

…というわけで早速朝から仕事やってまーす(火暴)年明けに会社設立の依頼なのよ…(^_^;

ちなみに今年最初に聴いたのは朝日美穂のディズニーランド・コンプレックスでした。それでは今年もボチボチとシクヨロで!

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